お役立ちコラム

スマホが睡眠に影響を及ぼす!?

スマホが睡眠に影響を及ぼす!?

皆さん、夜更かしのお供はスマホ!…なんてことになっていませんか?スマホは生活の夜型化と切っても切れないもの。今回は、スマホが睡眠に及ぼす影響についてのお話になりますので、スマホを長く使ってしまうという方は是非チェックしてみてください!

スマホが睡眠に影響を及ぼす!?

皆さん、夜更かしのお供はスマホ!…なんてことになっていませんか?スマホは生活の夜型化と切っても切れないもの。今回は、スマホが睡眠に及ぼす影響についてのお話になりますので、スマホを長く使ってしまうという方は是非チェックしてみてください!

怖い夢を見ないようする方法【睡眠Q&A】

怖い夢を見ないようする方法【睡眠Q&A】

本日は【SLEEP CONCIERGE】のコーナーに届いた質問、メッセージに対して眠りのスペシャリストがお答えしたQ&Aをご紹介♪今回は、怖い夢や少し焦るような夢を見た時の対処法や普段の過ごし方についてお答えをしています。

怖い夢を見ないようする方法【睡眠Q&A】

本日は【SLEEP CONCIERGE】のコーナーに届いた質問、メッセージに対して眠りのスペシャリストがお答えしたQ&Aをご紹介♪今回は、怖い夢や少し焦るような夢を見た時の対処法や普段の過ごし方についてお答えをしています。

夏休み中の過ごし方について

夏休み中の過ごし方について

学生さんは夏休みが始まりましたね。長期休暇中に気を付けたい休日の睡眠時間。ついつい夜更かしして起きるのが遅くなるなんてことも…。ひどくなると社会活動が困難になることもあるので、今回お話する体内時計の調整方法を試して楽しい夏休みを過ごしてください。

夏休み中の過ごし方について

学生さんは夏休みが始まりましたね。長期休暇中に気を付けたい休日の睡眠時間。ついつい夜更かしして起きるのが遅くなるなんてことも…。ひどくなると社会活動が困難になることもあるので、今回お話する体内時計の調整方法を試して楽しい夏休みを過ごしてください。

睡眠と夢の関係性について

睡眠と夢の関係性について

睡眠と夢の関係性 ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.7.12放送 -------------------------- 夢について 皆さん、昨晩は夢を見ましたか?実は、夢を見ていないという人も見ていない訳ではなく、覚えていないという表現が正しいそうです。 思い出したと思ったらすぐ忘れたり…逆に強烈な印象を残したり…見た夢を振り返る感覚って、どこかちょっと不思議な感じがします。 「どうしてこんな夢みるんだろう?」とか「なにかの予兆かな・・・」など、少し神秘的にも感じたりしますが、「夢」というのは、日本では古代から“神さま”や“仏さま”、はたまた“霊”といった異界の存在と繋がれるものだとされていました。 それが転じて江戸時代になると、夢の解釈を占いのようにして娯楽の要素が強くなっていきます。 ◆睡眠と夢の関係 睡眠と夢は切っても切れない関係性がありますが、「夢の働き」についてもいろんな解釈がされてきました。 現在、おそらく夢の働きと考えられているのは、「記憶情報の整理と固定、それに伴う感情の処理」。 そして、夢と関わりの深いのが「レム睡眠」という眠りです。 この「レム睡眠」を、ほとんどとれないようにコントロールされたマウスは、通常のマウスより記憶力が悪いことがわかっています。 ◆怖い夢を見る原因 さて、夢の話というと・・・皆さんから「怖い夢・悪夢」についても質問をいただくことがあります。 個人によって怖いと感じる夢の傾向は違いますが、気分がよくないという意味では、ストレスや不安、夏は「怪談」や「ホラー映画」といったものが風物詩でもあるので、日中そういう情報が記憶として頭に入っていると、やはり夢に反映される確率は高くなるようです。 ちなみに、睡眠の質を悪くする「夜食」や「寝酒」といったものも、悪夢の原因になることがあります。 さらに、寝ている時の周囲の状況も、情報として夢に組み込まれることがあるので、ちょうどこれからの季節、「不快感」を引き起こす熱帯夜の寝苦しさは注意したいですね。 リアルだけど現実では起こりそうもない、荒唐無稽なストーリー展開ではあるが、自分で見る夢の中では妙にリアルに感じることから感情も動かされます。 ---------------------------------------------------- いい夢を見るためには、日中のストレス解消だけでなく、出来るだけ規則正しく生活することや寝室環境を整えることもポイントになります。 普段の生活習慣や寝室環境を整えて、いい夢を見ましょうね♪   <ねむりのアトリエOnlineSHOPはこちら>  

睡眠と夢の関係性について

睡眠と夢の関係性 ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.7.12放送 -------------------------- 夢について 皆さん、昨晩は夢を見ましたか?実は、夢を見ていないという人も見ていない訳ではなく、覚えていないという表現が正しいそうです。 思い出したと思ったらすぐ忘れたり…逆に強烈な印象を残したり…見た夢を振り返る感覚って、どこかちょっと不思議な感じがします。 「どうしてこんな夢みるんだろう?」とか「なにかの予兆かな・・・」など、少し神秘的にも感じたりしますが、「夢」というのは、日本では古代から“神さま”や“仏さま”、はたまた“霊”といった異界の存在と繋がれるものだとされていました。 それが転じて江戸時代になると、夢の解釈を占いのようにして娯楽の要素が強くなっていきます。 ◆睡眠と夢の関係 睡眠と夢は切っても切れない関係性がありますが、「夢の働き」についてもいろんな解釈がされてきました。 現在、おそらく夢の働きと考えられているのは、「記憶情報の整理と固定、それに伴う感情の処理」。 そして、夢と関わりの深いのが「レム睡眠」という眠りです。 この「レム睡眠」を、ほとんどとれないようにコントロールされたマウスは、通常のマウスより記憶力が悪いことがわかっています。 ◆怖い夢を見る原因 さて、夢の話というと・・・皆さんから「怖い夢・悪夢」についても質問をいただくことがあります。 個人によって怖いと感じる夢の傾向は違いますが、気分がよくないという意味では、ストレスや不安、夏は「怪談」や「ホラー映画」といったものが風物詩でもあるので、日中そういう情報が記憶として頭に入っていると、やはり夢に反映される確率は高くなるようです。 ちなみに、睡眠の質を悪くする「夜食」や「寝酒」といったものも、悪夢の原因になることがあります。 さらに、寝ている時の周囲の状況も、情報として夢に組み込まれることがあるので、ちょうどこれからの季節、「不快感」を引き起こす熱帯夜の寝苦しさは注意したいですね。 リアルだけど現実では起こりそうもない、荒唐無稽なストーリー展開ではあるが、自分で見る夢の中では妙にリアルに感じることから感情も動かされます。 ---------------------------------------------------- いい夢を見るためには、日中のストレス解消だけでなく、出来るだけ規則正しく生活することや寝室環境を整えることもポイントになります。 普段の生活習慣や寝室環境を整えて、いい夢を見ましょうね♪   <ねむりのアトリエOnlineSHOPはこちら>  

夏の睡眠対策について

夏の睡眠対策について

夏の睡眠対策について ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.7.5放送 -------------------------- 夏の睡眠対策 7月に入って暑い日が増えてきて、寝苦しい日が続いていませんか?寝不足となると辛いですので、しっかり対策をしていきたいですね。 ◆水分補給について 皆さん、夜寝る前に水分は摂っていますでしょうか? 絶対におろそかにしてはいけないと言われる「就寝前の水分補給」!!よく言われますが、眠っている間というのは、当然何時間も水分がとれない状況になり、その間に水分はどんどん失われていくので、気づかないうちに脱水状態となってしまう恐れがあります。 ◆エアコンでの調整 熱帯夜は、夕方から翌日の朝までの最低気温が25℃以上になる夜のことをいいますが、この最低気温が25℃を超える夜は昔に比べて増えているようです。 電気代の高騰も気になるところですが、体調を壊して医療費がかかっては本末転倒です。何より健康第一ですから、”エアコンの使用は躊躇しない!”そんな意識も持っておきましょう! ずっとエアコンをつけておくことに抵抗がある方は、早めにエアコンをつけておき、寝室を適温にしておいてから就寝し、タイマー機能を使ってみてください。 その時のポイントとして、押入れやクローゼットは開けたままにしてエアコンを効かせてみてください。 なぜかというと、ここに熱が溜まったままだと、エアコンが切れた時にクローゼットの中の熱が、せっかく冷やした部屋の空気を戻してしまうようです。   ◆エアコンの温度調節 また、カラダの深部の体温が低下していき、深い睡眠が現れる睡眠前半を守るために、最低でも3時間はエアコンを利用して快適な温度に保ってみてください。 睡眠の質を低下させない室温の範囲は24℃~28℃で、良好に保つ場合は26℃程度が目安になります。 その時、湿度が”50~60%”というのも意識してくださいね。   ◆エアコン以外の利用方法 扇風機やサーキュレーターで体に直接風をあてない角度に調整して併用するのも一つです。部屋に気流をおこせば、体感温度は下がっていくので、寝つきやすくなります。 保冷剤を使っている方もいらっしゃると思いますが、首に直接当てるのは避けてください。冷えすぎは要注意です!! 扇風機に取り付けてひんやりした風にするのはいい方法です。 ◆寝具での対策 寝具でも対策が出来ます。 ポイントは敷きふとんと接地している背中に熱をこもらせないことです。 こもった熱は大きく寝返りを打つことでしか解消されないのですが、深い睡眠中には寝返りはあまり打てないので、通気性や吸湿性のある敷きパッドを利用してみてください。...

夏の睡眠対策について

夏の睡眠対策について ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.7.5放送 -------------------------- 夏の睡眠対策 7月に入って暑い日が増えてきて、寝苦しい日が続いていませんか?寝不足となると辛いですので、しっかり対策をしていきたいですね。 ◆水分補給について 皆さん、夜寝る前に水分は摂っていますでしょうか? 絶対におろそかにしてはいけないと言われる「就寝前の水分補給」!!よく言われますが、眠っている間というのは、当然何時間も水分がとれない状況になり、その間に水分はどんどん失われていくので、気づかないうちに脱水状態となってしまう恐れがあります。 ◆エアコンでの調整 熱帯夜は、夕方から翌日の朝までの最低気温が25℃以上になる夜のことをいいますが、この最低気温が25℃を超える夜は昔に比べて増えているようです。 電気代の高騰も気になるところですが、体調を壊して医療費がかかっては本末転倒です。何より健康第一ですから、”エアコンの使用は躊躇しない!”そんな意識も持っておきましょう! ずっとエアコンをつけておくことに抵抗がある方は、早めにエアコンをつけておき、寝室を適温にしておいてから就寝し、タイマー機能を使ってみてください。 その時のポイントとして、押入れやクローゼットは開けたままにしてエアコンを効かせてみてください。 なぜかというと、ここに熱が溜まったままだと、エアコンが切れた時にクローゼットの中の熱が、せっかく冷やした部屋の空気を戻してしまうようです。   ◆エアコンの温度調節 また、カラダの深部の体温が低下していき、深い睡眠が現れる睡眠前半を守るために、最低でも3時間はエアコンを利用して快適な温度に保ってみてください。 睡眠の質を低下させない室温の範囲は24℃~28℃で、良好に保つ場合は26℃程度が目安になります。 その時、湿度が”50~60%”というのも意識してくださいね。   ◆エアコン以外の利用方法 扇風機やサーキュレーターで体に直接風をあてない角度に調整して併用するのも一つです。部屋に気流をおこせば、体感温度は下がっていくので、寝つきやすくなります。 保冷剤を使っている方もいらっしゃると思いますが、首に直接当てるのは避けてください。冷えすぎは要注意です!! 扇風機に取り付けてひんやりした風にするのはいい方法です。 ◆寝具での対策 寝具でも対策が出来ます。 ポイントは敷きふとんと接地している背中に熱をこもらせないことです。 こもった熱は大きく寝返りを打つことでしか解消されないのですが、深い睡眠中には寝返りはあまり打てないので、通気性や吸湿性のある敷きパッドを利用してみてください。...

ぐっすり眠る方法について【睡眠Q&A】

ぐっすり眠る方法について【睡眠Q&A】

ぐっすり眠る方法について【睡眠Q&A】 ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.6.28放送 ----------------------------- ぐっすり眠る方法  本日は【SLEEP CONCIERGE】のコーナーに届いた質問、メッセージに対して眠りのスペシャリストがお答えしたQ&Aをご紹介♪ Q.よく寝たー!と感じる日がほぼありません。若い頃は、よう寝たなぁ~と感じたのですが、比較的、毎日しっかり働いて食事は昼と夜の2食、昼寝はしないタイプです。よく寝た~と言葉にするといいと以前おっしゃっていたような...ぐっすり寝たいのですが、瞑想とかも効果的なんでしょうか? A.まず、よく寝たと感じないのは、不眠のタイプでいう「熟眠障害」に該当します。ずっと続いていて、日常生活に支障があるようなら立派な不眠なので、医療機関にご相談してみてください。 寝つきが悪い、目が覚めるだけが不眠ではないのです。あとは、無呼吸の心配がないかもチェックしてみてください。 ■起床時の暗示作戦 病気のレベルではないとすれば、「よく寝た~」と声に出して暗示にかける作戦!この作戦は以前にも紹介しましたが、恥ずかしがらずに続けてみてください。顎を動かし、呼吸も深くなるので目覚めもよくなります。 ちなみに、この暗示作戦は、子どもを起こす時に「よく寝たね~」という声掛けでも使えます。しかし、これは小手先なので、すっきりとした目覚めとぐっすり感を目指しましょう! ■睡眠前のおススメの行動 瞑想なども眠る前の行動としてはOK!出来るだけ刺激をカットして、リラックスするのは正解。ゆったりとしたヨガなら、ストレッチにもなるし、呼吸も深くなるので一石二鳥です! 他にも、スマホは見ないとか、部屋を早めに暗くするとか…出来そうなことから取り組んでみてください♪ 本当は、もう少し早い段階から取り掛かるとより効果があり、夕方以降にお風呂につかったり、軽い運動をしたりすることで、体温に変化をつけてみましょう。 ■朝食時にタンパク質 もっと言うなら、朝にタンパク質を取ってください。それを材料に夜の睡眠ホルモンは作られるので、朝食も大事です。朝食を食べる習慣がないのであれば、牛乳やヨーグルト、魚肉ソーセージ、味噌汁など簡単なものから取ってみてください。 特に、夏は朝食をとらないと熱中症のリスクも上がるので何かしら食べた方がいいでしょう。 ■睡眠時の環境 環境的に見直すのであれば、静かで暗く、暑くも寒くもないこと。それに加えて、寝るときの格好はどうか…。 締め付けのない服装で寝ることはもちろん大切ですが、逆に何も着ていないのもよくありません。 目が覚めるほどでなくても、外気の温度変化は刺激となります。音や光、扇風機の風が直接あたるなど、刺激が常にあると体は反応しているので、眠りに集中できず、寝た気がしない・・・となりやすいのです。 サプリやアロマでも合うものはあると思いますが、まずは生活習慣や寝室環境を整えることから着手してみてください。     出来るところからでいいので、少しずつ取り入れてみてくださいね♪  

ぐっすり眠る方法について【睡眠Q&A】

ぐっすり眠る方法について【睡眠Q&A】 ねむりのコンシェルジュによるお役立ちラジオFM京都【SLEEP CONCIERGE】  2023.6.28放送 ----------------------------- ぐっすり眠る方法  本日は【SLEEP CONCIERGE】のコーナーに届いた質問、メッセージに対して眠りのスペシャリストがお答えしたQ&Aをご紹介♪ Q.よく寝たー!と感じる日がほぼありません。若い頃は、よう寝たなぁ~と感じたのですが、比較的、毎日しっかり働いて食事は昼と夜の2食、昼寝はしないタイプです。よく寝た~と言葉にするといいと以前おっしゃっていたような...ぐっすり寝たいのですが、瞑想とかも効果的なんでしょうか? A.まず、よく寝たと感じないのは、不眠のタイプでいう「熟眠障害」に該当します。ずっと続いていて、日常生活に支障があるようなら立派な不眠なので、医療機関にご相談してみてください。 寝つきが悪い、目が覚めるだけが不眠ではないのです。あとは、無呼吸の心配がないかもチェックしてみてください。 ■起床時の暗示作戦 病気のレベルではないとすれば、「よく寝た~」と声に出して暗示にかける作戦!この作戦は以前にも紹介しましたが、恥ずかしがらずに続けてみてください。顎を動かし、呼吸も深くなるので目覚めもよくなります。 ちなみに、この暗示作戦は、子どもを起こす時に「よく寝たね~」という声掛けでも使えます。しかし、これは小手先なので、すっきりとした目覚めとぐっすり感を目指しましょう! ■睡眠前のおススメの行動 瞑想なども眠る前の行動としてはOK!出来るだけ刺激をカットして、リラックスするのは正解。ゆったりとしたヨガなら、ストレッチにもなるし、呼吸も深くなるので一石二鳥です! 他にも、スマホは見ないとか、部屋を早めに暗くするとか…出来そうなことから取り組んでみてください♪ 本当は、もう少し早い段階から取り掛かるとより効果があり、夕方以降にお風呂につかったり、軽い運動をしたりすることで、体温に変化をつけてみましょう。 ■朝食時にタンパク質 もっと言うなら、朝にタンパク質を取ってください。それを材料に夜の睡眠ホルモンは作られるので、朝食も大事です。朝食を食べる習慣がないのであれば、牛乳やヨーグルト、魚肉ソーセージ、味噌汁など簡単なものから取ってみてください。 特に、夏は朝食をとらないと熱中症のリスクも上がるので何かしら食べた方がいいでしょう。 ■睡眠時の環境 環境的に見直すのであれば、静かで暗く、暑くも寒くもないこと。それに加えて、寝るときの格好はどうか…。 締め付けのない服装で寝ることはもちろん大切ですが、逆に何も着ていないのもよくありません。 目が覚めるほどでなくても、外気の温度変化は刺激となります。音や光、扇風機の風が直接あたるなど、刺激が常にあると体は反応しているので、眠りに集中できず、寝た気がしない・・・となりやすいのです。 サプリやアロマでも合うものはあると思いますが、まずは生活習慣や寝室環境を整えることから着手してみてください。     出来るところからでいいので、少しずつ取り入れてみてくださいね♪